先代住職が出版された本より、水子供養の大切さについて紹介します。
長くなりますが、大切な水子供養のことですからお読みいただくことをお願いしております。
発行 文化創作出版  680円
英語版になって世界各国で発売

(在庫切れ)

親、兄弟が亡くなられ時には、手厚く供養されることでしょう。水子も同じ「命」です。この世に存在していないからと言ってほっておくことは、非常に好ましくありません。
業が深い(たたる)と言われているのは、人工中絶など親の意志判断による殺生戒に当たるゆえんからです。たとえ小さな命であっても、我が子に変わりなく、親のつとめとして今はただ、その子の成仏を仏様にお願いしてください。


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